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タイトル: 本人調査から見た『卒業生の集い』の意義分析と、教育実践へのフィードバックに関する研究(Ⅰ)
その他のタイトル: Significance Analysis of "Gathering of Graduaters" Judging from a Person in Question Investigation, and A study on feedback to an Educational Practice(1)
著者: 石部, 和人
藤本, 文朗
白石, 惠里子
阪本, 健補
田頭, 昴大
今江, 美芳子
Ishibe, Kazuhito
Fujimoto, Bunro
Shiraishi , Eriko
Sakamoto, Kensuke
Tagashira , Takahiro
Imae, Miyoko
イシベ, カズヒト
フジモト, ブンロウ
シライシ, エリコ
サカモト, ケンスケ
タガシラ, タカヒロ
イマエ, ミヨコ
キーワード: 特別支援教育
卒業生の集い
親の会
青年学級
滋賀県障害児教育史
発行日: 2018年3月30日
出版者: 滋賀大学教育学部
引用: 滋賀大学教育学部紀要, 第67号, pp.183-197
抄録: 本校では、約30年にわたり月1回の卒業生の集い「青年学級」が行われてきた、卒業生本人や保護者が主体となり、教員もボランティアとして支援しながら続いてきた、この「青年学級」について、卒業生へのアンケート調査を行い、余暇支援としての「青年学級」の意義を考察中である。研究(Ⅰ)となる本稿では、「青年学級」設立の経緯を聞き取り調査し、考察を加えることと、同時に、先駆的と言われる滋賀の障害児教育の歴史を調査し、考察を加えた。
URI: http://hdl.handle.net/10441/15436
ISSN: 2188-7691
出現コレクション:67号

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