DSpace DSpace Softwareについて English
 

Shiga University Repository >
110 附属教育実践総合センター(Center for Educational Research and Practice) >
111 紀要 >
1111 パイデイア : 教育実践研究指導センター紀要 >
025巻 >

このアイテムの引用には次の識別子を使用してください: http://hdl.handle.net/10441/15126

タイトル: 大学・地域・家庭が連携した子どもへの自然体験活動
その他のタイトル: Nature Activities for Child in Partnership Among the University, the Local Community,and the Family
著者: 森, 太郎
與倉, 弘子
久保, 加織
石川, 俊之
森田, 実
石橋, 克也
内藤, 京子
須川, 美弥子
小松, 文郎
Taro, Mori
Hiroko, Yokura
Kaori, Kubo
Toshiyuki, Ishikawa
Minoru, Morita
Katsuya, Ishibashi
Kyoko, Naito
Miyako, Sugawa
Fumio, Komatsu
モリ, タロウ
ヨクラ, ヒロコ
クボ, カオリ
イシカワ, トシユキ
モリタ, ミノル
イシバシ, カツヤ
ナイトウ, キョウコ
スガワ, ミヤコ
コマツ, フミオ
キーワード: 自然体験活動
農業教育
食育
地域
テキストマイニング
発行日: 2017年
出版者: 滋賀大学教育学部附属教育実践総合センター
引用: パイデイア : 滋賀大学教育学部附属教育実践総合センター紀要, 第25巻
抄録: "滋賀大学教育学部において,大学(教職員,学生)・地域(行政組織,ボランティアスタッフ)・家庭が連 携した子どもへの自然体験活動「石山っ子わくわく親子で畑体験隊」を実施している。本論文では,2015 年度における本活動を概説するとともに,年度末に子どもと保護者を対象として活動を振り返って記述した感想文をテキストマイニングにより解析した。本活動は,食料の生産から消費まで様々な体験活動を実施することで,子どもにとって食べる活動が強く印象に残っており,食育の観点から効果があると考えられた。このような活動は,施設面,作業労力面,安全面,衛生面から学校現場で実施することは難しいが,大学・地域・家庭が連携することで実施することができており,このような体制で自然体験活動の機会を作ることは地域教育支援の観点から有効であると考えられた。"
URI: http://hdl.handle.net/10441/15126
ISSN: 1340-8615
出現コレクション:025巻

このアイテムのファイル:

ファイル 記述 サイズフォーマット
paideia25pp.107-.pdf1.5 MBAdobe PDF見る/開く

このリポジトリに保管されているアイテムは、他に指定されている場合を除き、著作権により保護されています。

 

Valid XHTML 1.0! Powered by DSpace Software Copyright © 2002-2007 MIT and Hewlett-Packard - ご意見をお寄せください